2019/11/17 姫路から神戸へ(D269)

今日は神戸に行く。60km、2時間ほど。
せっかくなので六甲山を経由して行こう。

姫路市内で見かけた送電線鉄塔。
初めてみる設計・デザインだ。とても合理的な造りに見える。

送電線をつなぐ腕の形状が美しい。配色もいい。

裏六甲ドライブウェイを抜け、表六甲ドライブウェイを走る。
紅葉は少しあるが、パッとしない。

表六甲ドライブウェイの鉢巻展望台からの風景。眼下に神戸港。

山側の風景。高台に点在する建物。別荘、保養所、宿泊施設などだろう。

午後早めに神戸到着。

宿には駐輪場がないので、あらかじめGoogleマップで探しておいた市営駐輪場に向かう。宿から徒歩5分ほどのところ。原付用スペースが1台だけ空いていた。ラッキー。

【本日のデータ】
鉄塔:今日のは「環境調和型鉄塔」と呼ばれる。読んで字のごとし。
六甲山ドライブルート:ドライブウェイには裏六甲(北側)と表六甲(南側)がある。どちらも急坂でカーブが多い。走って楽しいのは、六甲から宝塚へ抜ける、明石神戸宝塚線。途中にある六甲ガーデンテラスが有名。明石神戸宝塚線は、あさって宝塚に向かうときに走る予定。

【本日の宿】
神戸三宮駅と元町駅の間。繁華街のど真ん中。ベットのスプリングが背中にあたって痛かったので、マットを敷いてもらった。同じ要求やクレームはほとんどない、とのこと。不思議だ。私の育ちが良すぎるのかな?

2019/11/16 竹田城から姫路城へ(D268)

朝、一宮からのライダーさんと記念撮影。

BMW乗り。だいぶカスタムしてある。お互い事故に気をつけて楽しもうね。

姫路へ向かう途中、なかなか感じのいい建物が。
日本遺産の旗が見える。

走って来た218号が「銀の馬車道」と呼ばれる道だったようだ。

近所には風格のある家が並ぶ。

酒蔵か旅館のように大きい家も。

姫路近くの公園。紅葉真っ盛り。

姫路城に到着。
駐輪場に相棒バイクを停め、歩く。

石垣の存在感がすごい。

正面に回る。絵葉書風に撮ってみた。

イチョウを主役にして撮ってみた。

「祝 姉妹城提携 コンウィ城・姫路城」の旗が並ぶ。

数年前に中は観たので、今回は外からだけ。

姫路市立美術館。
夕陽を浴びるレンガの建物が印象的だった。

【本日のデータ】
銀の馬車道:初めて知った。興味があれば、こちら「銀の馬車道」をどうぞ。
姫路城:城内入場料1000円。いつも観光客が行列を作っている。

2019/11/15 (速報)天空の城、竹田城址を撮りに行く(D267)

0400 起床、準備。

相棒バイクは雨でビショビショ。昨夜降ったようだ。これは雲海が期待できる。

0440 相棒バイクで出発。

0450 立雲峡の駐車場に到着。

0500 ヘッドライトを点け、登山口から登り始める。目標は、第一展望台。

月が明るい。星も綺麗だ。雲がまったくない。雲海への期待がますます高まる。

0530 第一駐車場に到着。すでに30人ほどの人たちが。

月と朝焼けのコラボレーション。

0630 日の出。

向こう(右手方向)は雲海で埋まっている。あれがこちらにも来てくれれば、、、
左手から右手へ微風が吹いている。風に流されて向こうに移動してしまうようだ。

展望台には100人ほどがズラリ。雲海の出現を待ちわびる。
雲海は下のほうに少し。なかなか増えない。

0740ごろの風景。

0800ごろ、第2展望台まで下がったところの風景。位置関係で雲海が増えたように見える。微妙だが、天空の城、とまではいかないかな。

1100 竹田城址に登る。駅裏登山口から30分。

大きくて凄い城址だ。見晴らしも最高。
次回はここから雲海を観たい。

夕方~夜、一宮から来たBMWに乗るライダーさんと歓談。楽しかった。
長くなるので詳細は割愛。

写真をたくさん撮り過ぎたのでチョイスが間に合わない。
速報でご容赦。

【本日のデータ】
立雲峡:竹田城址の定番撮影スポット。協力金200円。竹田城址から車で10分。
竹田城址:入場料500円。年間パスポート 1000円。2回で元が取れる。

【本日の宿】
昨日と同じ。竹田城址の近く。古民家ドミトリー。

2019/11/14 舞鶴レンガ倉庫群を観て竹田城址へ(D267)

舞鶴の赤レンガ倉庫群には「舞鶴赤れんがパーク」という名前がついている。
なぜ「パーク」なのかはわからないが、とにかく行ってみよう。

赤れんが博物館。倉庫1号棟。

入ってみる。

ホフマン式輪窯の再現モデル。

ホフマン式輪窯の中で自撮りした写真。
どうやって撮ったか分かる?

パーク全体図。

左右に3号棟と4号棟。正面は5号棟。

3号棟の壁。蔦がいいね。

文部科学省所管倉庫。3棟が縦に並ぶ。
この倉庫が一番気に入った。

とてもいい味が出ている。

5号棟。レンガ、窓、白いドア。美しい組み合わせだ。

結局、なぜ「パーク」なのかは不明。「赤レンガ倉庫群」が実態に合う。

友人に薦められた舞鶴公園に行く。

ここは田辺城の本丸跡。
建築物は新しい。復元かどうかは不明だが、同じところに同じようなものがあったのだろう。
ということで、ゆうさいくんと一緒に記念撮影。

(注)ゆうさいくんは細川幽斎。う~ん、誰でも彼でも「くん」とか「にゃん」とか呼ぶのはどうかなぁ。時代に迎合するのは、ほどほどにしたほうがいいよ。
むかし、「さくら銀行」と改名した銀行があった。馬鹿なことをしてるなあ、と思っていたら、数年後に三井住友銀行に戻した。ほらね、オレのほうが見識あるじゃん、と一人悦に入っていた記憶がある。

公園内はいい雰囲気。近くに住んでいたら、いつも散歩に来るだろうな。

見ごろの紅葉も。

田辺城城郭復元図。中央の濃赤色の本丸がこの公園。

さあ、竹田城址に向かおう。

ごくフツーの山道。こういう風景が好き。

などと考えながら写真を撮り、出発しようとしたら、、、

ウィンカーが点かない!
ニュートラルランプも!

えぇっ、、、

ウィンカーが点かないと走れない。えらいこっちゃ!

必死でバイク店を探し、警察を警戒しながら、ゆっくり走り、バイク店にたどり着く。

長くなるので詳細は省略。
ヒューズ切れだった。
ヒューズを交換したら、はいオッケー。

すぐ直ったのは良かったが、45分のロス。時は金なり。

何とか日暮前に竹田城址の町に着き、リサーチ完了。
雲海の竹田城址、その撮影ポイントは、立雲峡第一展望台。

ここが立雲峡入口。ここまでは相棒バイクでOK。
ここから30分登ると第一展望台。

立雲峡案内図。
よく整備されていそうなので、道に迷うことはないだろう。
明日が楽しみだ。

【本日のデータ】
赤れんが博物館:300円。
赤れんがパーク:入場無料。
舞鶴公園:入場無料。

【本日の宿】
竹田城址の近く。古民家ドミトリー。

2019/11/13 天橋立を観て、渡る(D266)

今日は、天橋立(あまのはしだて)へ行く。

まずは、上から観よう。
ということで、天橋立ビューランドに行く。

リフトかモノレールで登る。どっちも同じ料金。リフトを選択。

リフトから下を見る。天橋立が良く見える。

天橋立ビューランド到着。
「飛龍観展望」ってなに?

花嫁さんが天橋立に向かってブーケを差し上げる。いいね!
このあと、股のぞきをしたかどうかは不明。するならドレスをそうとう捲らないと。だんなさんは絶対にした、と思うけど。

ちゃんと「股のぞき台」というのがある。

せっかくなので、やってみることに。

股のぞきしながら撮影した風景がこれ。写真を逆にしたんじゃありませんから。
写真の一番上に茶色のガードが写ってるでしょ。足首あたりから撮影するとこれが写ります。

無料で使っていい双眼鏡。いいね!

せっかくなので、覗(のぞ)いてみた。

波型の砂浜が続く。美しい。いいね!

歩いて登れる望遠台。登ってみた。

望遠台から天橋立を撮るカップル、を撮る私。

天橋立と、紅葉と、階段を降りる妙齢の女性たち。いいね。

絵になる風景。絵葉書風に撮ってみた。

上からの眺めは堪能。次は天橋立そのものに行ってみよう。

文殊(もんじゅ)側の入り口。
「車両通行禁止」の高札。え! 相棒バイクはダメか!
と、良く見ると「125cc以下の原動機付自転車は除く」とある。

よっしゃ~! やったぁ~!

で、相棒バイクで天橋立を渡り始める。

大天橋。
読みは不明。おおあまのはし? だいあまのはし? だいてんきょう? ニホンゴ、ムズカシイデスネ。

天橋立マップ。「現在地」は左手。赤い文字のところ。

松の枯葉が集められている。管理者のみなさん、ありがとうございます。

日本刀で試切(ためしぎり)された石。らしい。
確かに、スパッと切られているように見える。
ホントに日本刀で切ったのなら凄い!

千貫松(せんがんまつ)
千貫文目の価値がある松、らしい。
ん、千貫文目って、いくら?

すぐ隣の海(阿蘇海)で釣りをする人。
腰まで水に浸かってる。

夫婦松。
1つの根から2本の幹が真っ直ぐに伸びる。まるで私たち夫婦みたい。
かな?

真ん中あたりまで進んだところ。
相棒バイクと記念撮影。

砂浜に出てみた。波のような形の砂浜が続く。

渡り終わったところ。
相棒バイクの後ろには「天橋立」と彫られている。

船越の松。

右上の赤い「現在地」まで来たことになる。

傘松公園に向かう。

リフト乗り場の注意書き。
オレのことだ、とみんなが思っている?

展望台に到着。

東側の風景。

カップル専用? 一人ではちょっと寂しい。

ケーブルカーが出発した。リフトと並行して走っている。

紅葉の中を走るケーブルカー。リフトから撮影。

リフトから見える景色がどんどん変わる。楽しい。

リフトの駅近くのお食事どころ。
団体さんの予約で埋まっている。大繁盛ですね。

今日の宿、舞鶴市に向かい、40km、1時間ほど走る。

五老スカイタワーからの風景。北東方向。

西方向。そろそろ日が暮れる。宿に急ごう。

【本日のデータ】
天橋立:125cc以下&自転車は渡ってよし。レンタルサイクルが多い。
天橋立ビューランド/傘松公園:天橋立をはさんだ反対側にある。どちらもリフト or モノレール(ケーブルカー)の好きなほうで登れる。傘松公園は、股のぞき発祥の地らしい。両方セットのチケット料金は1200円。それぞれだと1530円。両方から観るのを強く推奨。景色がかなり違う。そこが面白い。

【本日の宿】
天橋立から45km、1時間ちょっとのところ。舞鶴港の海岸近く。

2019/11/12 城崎温泉、玄武洞、コウノトリ郷公園、伊根の舟屋をめぐる(D265)

今日は天橋立に向かう。途中、いろいろ観る予定。

まずは城崎温泉(きのさきおんせん)をめぐる。昨日は雨がパラついてゆっくり回れなかったのだ。

木屋町通り。まんだら湯あたり。

反対側の堀の向こう。蔦が美しい。

木屋町通り。木屋町小路と桜並木を背景に記念撮影。

木屋町通り。木屋町小路前。

木屋町通り。橋の欄干の桜がいいね。

湯の里通り。カフェ前で。

湯の里通り。御所の湯。

北柳通り。柳湯。

玄武洞に向かう。

円山川の中州。ススキが美しい。

玄武洞。
凄い迫力。こんなに迫力があるとは思わなかった。
向きが異なる柱状節理がぶつかり合っている。面白い。必見。

青龍洞。
玄武洞から50mぐらい。美しい柱状節理に圧倒される。こちらも必見。

左手をアップで。柱状節理の向きの変化が面白い。

兵庫県立コウノトリの郷公園。
向こうの建物がコウノトリ文化館。行ってみよう。

こういう協力金は必要だ。観光地ではもっと導入した方がいい、と思う。
千円札しかなかったので、窓口で崩していただき、100円を箱に入れる。
賛成するなら千円札を入れろよ、という声が聞こえてきそうだ、、、

コウノトリ文化館にある、コウノトリ生育展示エリア。十羽ほどがいる。
小さな白い点がコウノトリ。

アップで。コウノトリを見たのは初めてだ。
この大きさなら赤ちゃんを運べそうだ。

ときどき羽ばたく。羽を切ってあるのでエリア外には飛んで行けない。
成長すると羽を切らず、自然に返す。
ここ豊岡市には200羽以上のコウノトリがいるとのこと。

自然に返されたコウノトリ。すぐ隣の田んぼにいた。

近づいて写真を撮ろうとしたのだが、、、

ああ~あ、飛んで行っちゃった、、、
飛ぶ姿が優雅だ。この写真が撮れたので良しとしよう。

70km、2時間ほど走り、伊根の舟屋(いねのふなや)に着く。

1階部分が船の格納庫になっている。面白い造りだ。

このような造りの家が2km以上も続く。200棟以上あるらしい。

天橋立近くの宿に向かう。

夕暮れの空が美しい。

天橋立付近で日没。空のグラデーションと海面に反射する光。どちらも美しい。

【本日のデータ】
玄武洞:5つの洞がある。玄武洞と青龍洞は一見の価値あり。強く推奨。無料。
コウノトリ文化館:コウノトリの繁殖・養育をしている。双眼鏡を持参するとベター。入場無料。協力金100円。
伊根の舟屋:家の造りが面白い。この造りはおそらく日本ではここだけなのでは。海外にはありそうだ(未調査)。外から観るだけなら無料。有料で内部を公開している家もある。宿泊業をしている家もあるので、泊れば内部を見られるはず。

【本日の宿】
天橋立付近。古い小さな観光ホテルの別館。
大きな軒先の下に洗濯機が並んでおり、バイクはその脇に駐車。

2019/11/11 山陰海岸を経て城崎温泉へ(D264)

今日は鳥取市から山陰海岸沿いに城崎温泉まで走る。約90km。
山陰海岸は国立公園・ジオパークになっていて、奇岩などが多い。
あちこち立ち寄りながら走る。

網代港。イカ釣り船。
船上には電球が並ぶ。これでイカを誘い寄せる。

網代港。埠頭付近。

鴨ヶ磯。

網代港。千貫松島。

岩美町田後あたり。住宅より高いところにお墓。

浦富海岸。

穴見海岸展望所から。

展望所の駐車場にはこんな車が。
フロントガラスの上部中央にプクッと膨らんでいるのはエアインティーク。
ここから空気を取り込み、運転席の後ろにあるエンジンを冷やす。

ロータス エキシージS
2007年型。スーパーチャージャー搭載、221馬力。

持ち主の方といろいろお話。マニアだ。

ハンドルがない!
乗降するときにハンドルが邪魔なので、外してある。

乗ったら、ハンドルを取り付ける。
ハンドルはナルディ or モモ。どっちかだろう。

グオーン、という低音を響かせて走って行った。気を付けてね。

香美町付近。看板工房の看板。
「手抜き」という文字が目立つ。
と思ったら「手描き」だった。そりゃ「手抜き」を売り物にはしないよな。

竹野浜付近。
白い点はカモメの水兵さん。休憩中。

後ケ島。
岩礁上に建物がたくさん。人の気配なし。あれは何? 未調査。

城崎(きのさき)温泉に到着。

木屋町通り。

同じく木屋町通り。

御所の湯。

一の湯。

ゆとうや 西村六左衛門。

湯の里通り。

今日は降ったりやんだり。また降り出した。
そろそろ温泉に入って暖まろう。

【本日のデータ】
山陰海岸はジオパークになっている。あちこちに奇岩がある。それぞれ見るためには駐車場から歩く必要がある。遊覧船もある。岩に興味があれば面白いかも。
車はとても少なく、ロータスに会える確率はわずか。

【本日の宿】
城崎温泉。北柳通り付近。宿には温泉がない。
宿から入浴券をいただき、一の湯に入った。

2019/11/10 鳥取砂丘を歩く(D263)

鳥取と言えば砂丘。

行ってみた。

観光客と足跡がいっぱい。
向こうに第二砂丘列(馬の背)の背が見える。
今、いるのは第三砂丘列。市街地から階段を上がったところ。

こちらはラクダに乗ってご満悦。

1時間ほどかけてグルっと砂丘を回る。
写真は私の靴の足跡。左足。かかとの外側が減っている。ガニ股の証拠。

馬の背に登ってくる人たち。このあたりは最大急斜面。
足跡だらけ。ま、観光地だからね。

観光客が歩かないところを探してみると、、、

足跡のない風紋発見。探せばあるもんだね。

【本日のデータ】
鳥取砂丘:グルっと一回り1時間。1度は来てもいいけど、1度でいい。ビジターセンターの、なぜここに砂丘ができるのかを解説した展示が面白かった。

【本日のマニアック】

ホンダ ワルキューレ(Valkyrie)サイドカー付。
排気量 1520cc
重量 333kg(サイドカー除く)

サイドカー席。
「一匹狼」と「美人の方の指定席」は矛盾してない?

【本日の宿】
昨日と同じ。鳥取駅近く。

2019/11/09 (速報) 大山環状道路&倉吉白壁土蔵群&白兎神社を経て鳥取へ(D262)

大山(だいせん)の周りをグルっと走る大山環状道路を走る。

ずっと紅葉が続く。

倉吉白壁土蔵群。

その中の一つ。元醤油蔵。築120年以上らしい。

淤岐嶋(おきのしま)
このあたりは、因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)伝説の場所。
赤い鳥居の中に遠く見える白いものは因幡(いなば)の白兎かも。

白兎神社(はくと じんじゃ)
因幡の白兎を祭っている。

【本日の宿】
鳥取駅近く。

2019/11/08 (速報) 大山に登る(D261)

昨夜泊まった宿は大仙(だいせん)の麓。
うっかりしていた。
大仙は日本百名山の一つだった。しかも、紅葉真っ盛り。天気もいい。
これは登らくては後悔しそうだ。

で、予定を急遽変更して大山に登ることにした。

大山に向かう。形のいい山だ。

無事登頂。
なのだが、残念なことが、、、
これは速報なので省略。詳報を待て。

下山時の風景。
写真を撮りまくっていたら、陽が傾いてきた。

夕陽に映える隣の山。名称未確認。あとで調べます。

ブナの黄葉真っ盛り。

ブナの黄葉は自然な感じがする。モミジとは違う趣がある。

4時間コースを6時間かけ、日没直前に下山。

相棒バイクで、登山口から宿に向かう途中の風景。
街の灯は米子市。

取り急ぎ、速報で御容赦。
明日・明後日は予定が満杯なので、しばらく速報が続きそう。

【本日の宿】
昨日と同じ。大山の麓。